会社沿革

1968年(昭和43年)
創業5月:神奈川県大和市深見に「有限会社 鈴木鈑金鎌谷工業所」を設立
横浜市保土ヶ谷区鎌谷に事務所を設置
1973年(昭和48年)
神奈川県大和市柳橋に現在の本社 大和工場を開設
社名を「株式会社 鈴鈑工業」とする
1973年 《第一次オイルショック勃発》
1979年 《第二次オイルショック勃発》
1985年(昭和60年)
群馬県邑楽郡邑楽町に現在の群馬工場を開設
群馬工場に1.5kw 二次元レーザー加工機を導入
1986年 《バブル景気 始まり》
1987年(昭和62年)
神奈川県綾瀬市寺尾に旧・綾瀬工場を開設
本社 大和工場に1.5kw 三次元レーザー加工機を導入
1988年(昭和63年)
本社 大和工場を建替え
本社 大和工場に500トン 油圧プレス機を導入
1989年 《消費税3%導入》
1991年 《湾岸戦争勃発》 《バブル景気崩壊》
1993年(平成5年)
旧・綾瀬工場を閉鎖
本社 大和工場に2kw 三次元レーザー加工機を導入
1993年 《冷夏 記録的コメ不足》
1995年 《阪神大震災発生》
1997年(平成9年)
本社 大和工場に高速マシニングセンターを導入
本社 大和工場に三次元CAD/CAMソフトを導入
1997年 《消費税5%導入》
1998年(平成10年)
本社 大和工場の敷地面積を約2倍に拡張
本社 大和工場に1トン ZAS炉を新設
1999年(平成11年)
群馬工場の敷地面積を拡張
群馬工場に3.6kw 二次元レーザー加工機を導入
2001年(平成13年)
鈴木 学  社長就任
2001年 《アメリカ同時多発テロ発生》
2004年(平成16年)
神奈川県厚木市上依知に厚木デポ〔簡易溶接〕を開設
100%出資会社「株式会社 鈴鈑」を設立
本社 大和工場に125トン プレスブレーキを増設
本社 大和工場に2.5kw 二次元レーザー加工機〔トルンプ社製〕を導入
2006年(平成18年)
神奈川県大和市上草柳に大和第二工場〔機械加工・金型成形〕を開設
本社 大和工場に150トン 油圧プレス機を増設
本社 大和工場に3.3kw 三次元レーザー加工機
〔日平トヤマ製:オフラインティーチング〕を導入
2007年(平成19年)
神奈川県綾瀬市上土棚中に現在の綾瀬工場〔量産溶接〕を開設
本社 大和工場に3.2kw 二次元レーザー加工機〔トルンプ社製〕を増設
2008年(平成20年)
ホームページ Ver.1.0.0.0 を自社作成にて開設
厚木デポの拠点機能を見直し
2008年 《リーマン・ショック勃発》
2009年(平成21年)
会社ブログを開設
2010年(平成22年)
現在の綾瀬工場に 大和第二工場を移転統合
本社 大和工場にアーム型三次元測定器〔FARO社製〕を導入
2011年 《東日本大震災発生》
2012年(平成24年)
厚木デポを「完成品在庫倉庫」として管理
2013年(平成25年)
「経営革新計画」を取得
2014年(平成26年)
綾瀬工場に汎用NC旋盤を導入〔モノづくり助成金認可〕
群馬工場に4.0kw 二次元レーザー加工機〔トルンプ社製:ファイバー伝送方式〕を導入
厚木デポを閉鎖
ISO9001:2008の取得活動キックオフ
綾瀬デポを開設
2014年 《Windows XP 全世界サポート終了》 《消費税8%導入》
2015年(平成27年)
ISO9001:2008 認証取得完了
2016年(平成28年)
綾瀬工場を閉鎖
ISO9001:2008 認証返却
鈴木 学  社長逝去
2016年 《熊本地震発生》
2017年(平成29年)
鈴木 爾  新社長就任